社員が語るサイネックス

地域の魅力を引き出した紙面作りをしていきたい。

官民協働事業推進部門
営業推進本部 官民協働事業推進室 企画編集課

サイネックスに入社したキッカケは?

子供の頃から絵を描くことが好きで、前職でデザイナーとして雑誌や広告制作を行ってきました。
大阪への引っ越しを機にこれまでの経験を活かせる仕事を探した際、官民協働事業を行っているサイネックスに魅力を感じ、入社を志望しました。

あなたの仕事内容を教えて下さい。

市民便利帳のデザインが主な仕事です。
記事の内容やビジュアルデザイン、レイアウトなどを担当しています。自分が担当となった市では直接市役所の方やデザイナーとの打ち合わせも行います。

サイネックスはどんな会社ですか?

私の所属している官民協働事業推進室は意見交換が活発で、新しいアイデアを積極的に取り入れて貰えます。
提携地域が拡大し、事業の可能性と発展性に満ちた仕事に携われる事は、とてもやりがいを感じます。

サイネックスで実現したいことを教えて下さい。

制作担当として地域の魅力を引き出した紙面作りをしていけるように努力していきたいと思っています。
何より便利帳がその地域に住む多くの住民の方々に喜んでもらえるようにしたいと心がけています。

こんな人がサイネックスに向いている!

自発的に仕事のできる人。
新しいアイデアを提案していける前向きで行動力のある社交的な人が向いていると思います。

あなたの上司はどんな人ですか?

部長は可能性を実践力へと押し進めてくれる力強い上司です。課長は多忙な業務をこなしながらも場をなごませてくれる楽しい上司です。チーフは制作全体を正確に把握し皆に頼られている上司です。
酒席では皆、酒豪の宴会好きになり陽気に盛り上げてくれます。